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女神の錬金術 光のSPIRAL-wish

~ヒーリング講習会・セッションのお知らせブログ~

シュタイナー『天使の国』 

優子です^^


<お知らせ>
9/1(月)の
新気功鍼講習会 は、
お蔭さまで
お仲間が集まりましたので

ギリギリまでお受付させていただきます☆
お申込みは25日、ご入金は26日迄となります。

どなたにも活かせて、
とても役立つ講習会です

..................


一斉ワークにご参加のみなさま 
今日は2日目、いかがお過ごしですか?!

わたしは昨日、ワタリウム美術館で
「シュタイナー展 天使の国」観てきました^^

展覧会はきのうが最終日だったけれど、
こちらの美術館のサイトで様子は見られますよ☆
*このページのお写真もワタリウム美術館さんのものをお借りしています



ルドルフ・シュタイナーは
教育者で建築家で哲学者、
神秘家、そして錬金術師なだけあって濃かった~

封印のこととか、もうそれはそれは♪

シュタイナー2
天使の国
 
統一されていた天使の国の領域が、二つに分かれました。
一方の天使の領域は高次の諸世界(黄)を志向し、
もう一方は下方の深い諸世界を志向しています。

1922年 5月26日




シュタイナー3
人も植物も状況次

ゲーテなら多分、こう言うでしょう。
「私たちがある人を見るとします。
その人は自分が無一文なのに、
たらふく御馳走を食べている人を目にして、
嫉妬のあまり青ざめた顔をしています。
ところが別の折には同じ人が誰かに平手打ちをくらい、
まっ赤になっています。
さて、ここにある2 枚の葉を見るときと、
同じ観点に立って、こう言えるでしょう。
あるときは青ざめ、別のときはまっ赤だったとしても、
それが二人の人のことではないように、葉も2 枚ではないのだ。
ただ1 枚の同じ葉が、あるときはここにいるし、
別なときは別のところにいる。」
これはゲーテにとっては、何も不思議なことではないのです。
人間もまた、あるところから別のところへ走っていくことができます。
皆さんがいろいろいなところで出会うからといって、
違う二人ではないのと同じです。

1922年9月30日




もう 萌え萌えです(#^^#)
FBにも書いたけど、五感をフルに使ってその場にいるだけで
すべてが溶け去って、生成され、創り替えられるような
もう、それはそれは、言葉では言い表せない感動でした。



シュタイナー1


覚醒を楽しむ自分になる一斉ワーク」をさせていただいた翌朝。

「何者でもないあなたへの癒し」初日でもあり、
今日は、「心と霊性の覚醒レッスンWS」の開催日だったから、
そこからすれば前日、
とても濃い 濃密な時間を過ごしていました^^

今日はとても自由で
いろんな事がどっちでも良くて、
「ゆるゆる、ダラダラなわたしのまま、
何を実現してゆこうかな~♪」という感じです^^

きっと、言いたいことを言わせてもらい、
やりたいことをしてゆくのでしょう。

ジタバタする時は
やっぱりジタバタするのでしょう

これまでと同じと言えばおなじ。
だけど空間も密度もまったく違うというか…☆

見るエッセンス、自分だというエッセンスが
まったく異なるかのように
まったくハッキリとしてくるって言うか

「生きるエッセンスが顕れている」
そう言いたいのかしら?!



わたし達それぞれが
いま成すべき事は何なのでしょう。


あしたは新月。
さぁ 何を決めようか




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Posted on 2014/08/24 Sun. 20:32 [edit]

category: ・日々の徒然

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